Akasha=アーカーシャ=空間


『心からの満足~無意識的・意識的な束縛からの解放~』

これが、インド哲学のゴール。

 

というと壮大すぎるって思うかもしれませんが

ヨガとしての見方は、『本当のじぶん』を理解するってことなんです。

 

本当に、したいこと

本当に、なりたいじぶん

本当に、ありたい状態

 

そのために、ヨガとしてサポートできること。

 

そんな、ヨガ哲学(座学)をお気楽に学べる空間であり

ヨガ哲学の実践(ヨガの練習)をお気楽に学べる空間です。


呼吸のためのヨガ ~クリシュナマチャリア師の伝統~


気分や感情のアップダウンが激しいと、『本当のじぶん』は理解できません。

そんな気持ちを穏やかにする鍵が、呼吸。

 

そして、こういったマインドに作用するだけにとどまらず

私たちの生理機能から、人間性や精神性にまで影響を及ぼすのが呼吸。

 

クリシュナマチャリア師の伝統が、Surgery without Instruments(メスを使わない手術)と表現される所以です。

 

体のゆがみを整えたりすることだけじゃない

『じぶん』の『今』を、意識的にも無意識的にも理解する作業が

 

呼吸のために行う、練習のひとつひとつです。

 

アーカーシャのヨガについてはこちら


クリシュナマチャリアについて


Tirumalai Krishnamacharya (November 18, 1888 – February 28, 1989)

 

「現代のヨガの父」と称されるクリシュナマチャリア師は、ヨーガのみならず

インド哲学の6学派すべての学位を保持する、ヴェーダのエキスパートでした。

 

師の教えは、基本的に1対1=個人に合わせた練習なこと。

呼吸に特化したポーズの練習なこと。

練習にヴェーダの詠唱を取り入れること(個人による)などを大きな特徴としています。


Akashaで学べること


パーソナルプラクティスを作成するクラス

(1対1のプライベートレッスン)

ご自宅で練習するためのコースシートを作成します

 

呼吸のためのヨガクラス

(1対1のプライベートレッスン)

アーカーシャのヨガの入門クラスです

 

マントラ(ヴェーディックチャンティング)クラス

ヨガ哲学を学ぶクラス

 (1対1~2人のプライベートレッスン)

テーブルとイスで学ぶ座学クラスです

 

ワークショップ

1回ごとにテーマのある講座です


Akashaからのメッセージ


どうしたいのかわからない

どうなりたいのかわからない

どうありたいのかわからい

 

これらは、苦しみが育つ畑になるってヨガスートラに示されていて

その原因は、本当のじぶん自身を理解していないってこと。

  

そして、それがわかるようになるための手段がヨガ。

  

マインドの汚れがクリアになるほどに

その答えはじぶんの内側から、意識的にも無意識的にも

まさに、みえてくるものなんです。

  

人生をうまくサバイブするツール・メソッドは数あれど

ヨガは2000年以上の実績をもつオーソリティ!

 

そんな、伝統的なヨガをお気楽に日常に。

それがアーカーシャのモットーです😊😊


Akasha/Mika プロフィール


2005年 ハタヨガ指導者養成コース修了と同時に、おもにフィットネスクラブにて指導開始

 

2007年 クリシュナマチャリア師の伝統に出会う

 

2010年よりKYM(クリシュナマチャリア・ヨーガ・マンディラム)にて

ヴェーディックチャンティング ティーチャートレーニングプログラムに参加

 

2011年 ヴェーディックチャンティング ティーチャートレーニングプログラム 240H 修了

 

2014年よりSaraswathiのもと、クリシュナマチャリア師の伝統を学び始める

 

2018年6月現在、13回の渡印にて

 - 約200時間のヨガ哲学及び理論のプライベートクラス受講

 - 約100時間のヴェーディックチャンティングのプライベートクラス受講

 

ヨガとの出会い、マントラとの出会いはこちら

SNS等のリンクはこちら

Krishnamacharya Yoga Mandiram Certified Vedic Chant Teacher (2011)
Postnatal health care certification by Thai Herbal Massage School (2015)

Akashaの所在地について


横浜市鶴見区“呼吸のためのヨガ”アーカーシャ

京急線鶴見市場駅から徒歩5分に位置する、築40年の一軒家にアーカーシャはあります。

 

ご近所も住宅であり商業施設ではないため、所在地をお知らせしていません。

 

初回時は、駅までお迎えにあがります。

ご承知いただきますよう、お願いいたします。


お問合せ


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