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Sriクリシュナマチャリアの伝統と私


エアロビクスインストラクターからヨガインストラクターになって

ヨガって何なの??と、色んな流派のヨガの練習に参加してきました。

 

こうして、2007年にクリシュナマチャリヤの伝統に出会ってから

ヨガって何なの??っていう疑問がなくなりました。

 

その後、2008年までは日本で。

 

2009年にアメリカに渡り、KYM(クリシュナマチャリヤヨガマンディラム)設立者である

T.K.V.デシカチャー先生のセミナーに参加。

 

2010~2011年は、KYMでヴェーダの詠唱を専門的に学び

 

「この伝統を、どの先生を師匠として学ぶか」を追及するためにKYMの先生と個人クラスを持ったり、KYMを離れた著名なシニアティーチャーに会いに行ったりもしました。

 

そこから、2014年7月にサラスワティにたどり着き、現在に至ります。

 

 

サラスワティは2007年にKYMを離れるまでの17年間

デシカチャー先生の元で学び、働いてきました。

 

現在、クリシュナマチャリヤ師の直弟子といえる先生は2人いらっしゃいますが

サラスワティは、この先生たちとの親交も深く、たびたび特別講師としてセミナーを開催しています。

 

このように、きちんと伝統が継承されている中で、確固たる安定した学びを受けることができる環境は大変心強いものです。

 

なぜなら、インドの伝統は、師から教わるもので

誰から学んだのかによって、同じことを伝えるにしても微妙に(時には多大に)違ってくるからです。

  

 

そんなピュアな教えをそのままに伝えることが、アーカーシャの役割と

日々邁進しております😊😊


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